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へらだーす

ヘラダースとかシャワバンギみたいな2体でシナジーを形成するパーティって構築力の差が出ますよね
いくら2体の相性がよくてもサポート先の選択肢が少ないと簡単に出来ますよねって
なんていうか、浮いてるんですよね
ヘラダースの場合ダース受けをヘラで破壊するのがメインだけど繋ぐ先がヘラだけだとガブの出汁になるからギャラとか入れればいいのになあって思うことがよくあります
ダースと誘うポケモンが微妙に違うライコウを併用するとかね
金銀に明るくはありませんが50 51 54 50 50 50みたいなパーティが嫌われるのと一緒でしょうね
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こんばんは><
シナジーですが、2体の間でシナジーが完結することは滅多にないと思っています。
 
攻撃面で言うと、様々な場面を考えなければ決定力不足に陥りがちになるので、基本的には5~6体のシナジーを活かしきる総力戦になると思っています。
ヘラダースの例で言うと、ヘラに対してガブを出されることを想定すると、ギャラ等が欲しくなります。
ただ、ここで仮にギャラを入れたとしても、「ヘラダースギャラ」という3匹の組み合わせでは突破が難しい相手(「ガブ+ギャラ流し+ダース流し」のような相手)に対しては、4匹目のポケモンが欲しくなると思います。
…このような細かい場合分けを行っていくと、結果的には5~6匹のポケモンが決定力創出のためのシナジーの中に組み込まれていくようになると思います。
 
防御面に関しては、高汎用性かつ受けに近い流しで十分に間に合うような相手であれば、シナジーを意識しなくても、個別のポケモンの流し能力に任せれば大丈夫だと思います。
ただし流す事が難しいポケモンに対しては、そのようなポケモンを出させないような状態を作る事が重要になるので、この場合も総力戦になると思います。
具体的には、複数匹のポケモンで釘付けを行う、釘付けが無理なようであれば補佐潰しを行う、といった手段で対策を取ることになります。
 
以上のことを考えると、2匹で完結するようなシナジーは少ないと思います。
構築力の差が大きく出るとすれば、複雑なパターン分けや、釘付け等も考慮に入れた総合的な防御策を考える所、つまり2匹のシナジーを複数匹のシナジーに広げていく所で差が出る、と思っています。
 
ちなみに、金銀の54エースは、51で機能するような取り巻きを入れる場合に採用する苦肉の策であることが多いです。
545050のような出し方になる事が多く、3匹選択の際にレベル枠を活かしきれないので、あまり採用はされていません。
「エースのレベルを55から54に下げられるなら、エースのレベルを53まで下げて535151515151にはできないの?」という発想で結局53エースになることも…

この場合はシナジーを形成するというより、単純に相性がいいと言った方がよかったですね
ただ、特に66の話なのですが電磁波や置き土産を撃って後続の身代わりエース(エンペルトやガブリアス)に繋ぐと確実に相手を流しながら身代わりを貼れるので2体で全抜きをしてしまうことがあります
もちろんこういったパーティでも読み外した場合のリカバリー役は必須ですけどね
防御面については納得です
まったくその通りですねー
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